「側わん症から学んだ生きる素晴らしさ」 第66回
8月第1回目(4日)のゲツベンは、ゲツベン責任者の畑野直也です。
原因不明の病気、脊柱側わん症によって、
背中の手術を余儀なくされる。
そして悩みながらも手術を決断。
背中の手術は無事に成功し、「生きる素晴らしさ」を実感。
また、そこで出会った人たちのおかげで考え方が変わった、と話す畑野。
「この手術があったからこそ、今の自分があるんだ」
「この手術は自分にとって必要だったんだ」
と思えるようになったそうです。
脊柱側わん症の事をもっと他の人に知ってもらうために、今回語ります。
◆ゲツベンに来て・・・
・海外留学を決意した
・やりたいことをやるようになった
・インターンを決意した などなど
◆日時・時間
8月4日月曜日19:00~21:00
◆場所
NPO法人G-net 事務所
◆ゲスト
ゲツベン責任者 畑野直也
詳しくは http://www.honki-i.net/tabid/159/Default.aspx